風が強く吹いている 17話 答え探して 海外の反応

より引用

あらすじ、奇跡の予選突破を成し遂げた寛政大学陸上部。入部希望者が押しかけ、取材依頼も殺到する。それでも灰二は冷静に、本番へ集中しようとする。だが、灰二がコースの下見を提案した時、ジョータとジョージが突然反抗を見せる。「俺たち騙されてたんでしょ、ハイジさんに」。力の差は明らか。優勝なんて到底無理。なのに頂点を目指すなんて、俺たちそそのかされたんだ。そう詰め寄る双子。どうにか答えを探そうとする仲間たち。灰二が二人に返した言葉とは…。

以下コメント

・毎度毎度この作品の素晴らしさを思い知らされる。
「カケルの屁理屈でましたー(笑)」、この双子に笑わせられたよ。
成り行き任せで、モテたいって動機で走っていた彼らだから疑問を持つのは当然だと思うな。

冒頭のシーンは陸上部の新たな入部希望者を拒否しているだけであって、解散の危機ってわけじゃないからな。 

・ハイジのまっすぐな姿勢がよかったね。

・ハイジはしっかりしているな。
新しい部員が入部してトラブルを巻き起こすなどを事前に防いでいる。 

 →双子は無意味なトラブルを引き起こしてるけどな(笑)

  →彼らは他のメンバーと同じように自分がなぜ走るのかという動機が欲しいんだよ。

・1話20分程度しかないのに、本当に全員にフォーカス出

 来てるね。
カケルが双子を追いかけているときの笑顔がかわいらしかった。

 →1人1人を本当に良くいいキャラクターに仕上げてるよね。双子を追いかけてるシーンはまるでハイジが乗り移っているかのようだった(笑)

素晴らしいビジュアルのブルーレイ第1巻!
何とカケルが笑っている!!

 →ニラのうちわがほしい!!

・藤岡にまた会えた!!双子は悩んでいたけど、終始コメディ調だったのがよかった。
シリアスにしてしまうのは、双子の性格に合わないからね。 
コースを少し見せてくれたね、真ん中の区間が凄い美しかった。
神童は上り坂のコースを担当するに違いない。
第2区が言及されたときカケルが映し出された。
みんなはここで何が起こると思う?
どんな駆け引きが起こると思う?
たくさんの意見が聞きたい。
毎回ハイジをクリフハンガーに使うのはやめてくれないか??(笑)

→そこは最速走者が走る区間だからカケルが適任だな。
藤岡も恐らく第2区を走ると思うので、そこでリベンジだ!

 →そうなると最終区間はハイジかな?そうなってくれるといいな。

 →神童がどこを走るかは明白だね。
区間解説を見る限りは、カケルは2,8,9,10辺りを走るだろうね。
リードを作っておくって感じで1区を走る可能性もあると思うけど、他のチームが第2区を最速の選手を当てたらすぐにリードはとられてしまうので可能性は低いだろうし、そこにカケルを当てるのはストーリー的に可能性はないだろうね。

 →OPのネタバレ的にカケルが第1区ってのはないと思うな。

・榊はクズ野郎を演じるのを楽しんでやがるな(笑)

 →榊のカケルへの怒りは理解できるしいいんだけど、チームメイトを侮辱するのは明らかにおかしいよね。

・この作品がどういう終わり方をするのか本当に楽しみだ。優勝できずに終わるっていうのはなんとなくわかってきているけどね。
走ることは何なのかという答えを見たときに泣いてしまうんだろうな、、

・ちょうど自分のマラソンの大会が終わったんだよね。
レースの距離が長ければ長いほど達成感は大きいものになるよ。

・彼らが優勝するとは思ってないけど、優勝してほしいな。

・とても感激させられた。
優勝の可能性は低いことは分かっているけど、それでも自分の全力を知るためにひたむきに頑張っている、哲学的な感じがするよ。
ムサとカケルはかなり友情を育んでいるね。

・今回の終わりシーンについてだけど、次回でハイジの怪我についていい知らせが聞けると思う、楽しみだ。
双子は勝たないと意味がないと思っているみたいで、優勝は無理だと思っている。
理解はできるけど、ここまで頑張っているんだからもう少し頑張ってほしいよ。
ハナちゃんの涙は幸せか、悲しみなのか?

 →ハナはかなり興味深いね。

・ハイジが二度と走れなくなるっていう展開がありそうで怖
い。

・「10人しか選手がいないんだから、一人でも風邪をひいたら」って予言がハイジにふりかかったとしても驚きはしないな。
もちろんそうなってほしくはないけどね。

・ハナちゃんはハイジのケガのことを詳しく知っているんじゃないのかな?

・ハナは双子の言っていることに感動したんだと思うな。

管理人コメント

箱根駅伝最後で走れなくなりそうですね、、、

返信を残す

メールアドレスが公開されることはありません。