ナルトって始まりからして現実味なかったよね 海外の反応 まとめ

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以下コメント

・そこそこ現実味あったからこそ九尾の村の襲撃が大事減だったんでしょ

・最後のエイリアンたちに比べたら九尾なんて大したことないわ

・最近また見たけど忍者がクナイ投げ合ってたところからガンダムみたいなやつらが核を投げ合うようになっていった流れを見るのはなかなか面白かったわww

 →かぐやとかもうわけわからんw

 →言いたいことは分かるけどグレンラガンとか他の作品でもそういうことは起きてるんだよな

  →グレンラガンのアニメの始まり方は実は銀河戦争が起こりそうな始まり方なんだぞ

・ガマブン太はガンダムみたいなもんだよな

 →空飛べたりビーム出したりは出来ないけどまあそうだな

・確かに主人公にゴジラみたいなやつがインストールされてるのに空手みたいな作品になると思ってたやつがいるのはおかしいよなw

・波の国編では世界にはたくさんの子供が金のために人を殺したり、生まれ持った能力のせいで触られたり利用されてるのかを示してた。
この憎しみの連鎖に加担するわけではなく、断ち切ろうとすることがストーリーで語られ続けてきた。
けど、犠牲者の復讐の繰り返しが行われていくなかでそれはより強い忍者にフォーカスされることになるから現実的で平均的な忍者にはフォーカスされなくなるから神話のようになっていって、現実的な戦争の恐怖というよりは三国志演義のような壮大な恨みあいの話になってしまった。
始まりは戦争のひどさをテーマにしてたけど、それは過去のキャラクターの回想だけで、フォーカスされてたナルトの世代はそれの水増しに使われてただけだよ

・初期の中忍試験とか再不斬とかの方が地形とか能力を工夫してて面白かったな。後半の戦闘はどっちの術の方が強いってだけのファンタジーみたいでつまらなかった

・村を破壊する存在が後半にはポケモン状態だったよなw

・でかいモンスターが襲ってくるのと月で戦うのは全く別物だけどなw

・岸本はペイン辺りで終わらせたかったんだろうけど、ジャンプがそれを許してくれなかったんだろうな。だから引き延ばしでつまらなくなっていった

・ロックリーVS我愛羅が一番現実味あって好きだった

・中忍試験のシカマルとかリアルで面白かったなー

・ナルトの時間の表現が意味わからないんだよな。柱間は文字通り綱手のおじいちゃんなのに古代史みたいに語られてるし

 →里システムみたいなものがナルトの時代から60-80年前くらいの話なんだよね

・まぁそもそも誰も現実味のある忍者作品なんて思ってないんだけどなw

12件のコメント

  1. 現実味ッて、ナルトは漫画だぞ。
    バカじゃねェの。現実と漫画の
    区別もつかンのか。

      1. 漫画でそこに区別をつける意味はないんじゃね。
        漫画の時点で縁がない要素なんだし。

  2. 外人はいい加減に二次元と三次元の区別を
    つけてくんねえかなあ
    そんなに難しいことかなあ

    1. 区別できなていないのはこういうコメントで
      作品内のリアリティの話を
      現実のリアリティだと勘違いすしてる人が多すぎる

      空想科学読本的な指摘に対するアレルギー反応だろうな
      空想科学読本も視点のひとつにしかない見方だったのに、バカみたいなリアリティ批判に使われたりして
      そういうアホな批判に対するアレルギーでこういう反応も蔓延しちゃってるんだろうね
      アホがさらなるアホを産んでる構造

      一応、空想科学読本的な視点はアホと言ってるわけじゃないとも言っておく

  3. 現実的っていいかたがちょっとちがうかも
    忍者同士のガチバトルが楽しいのに、
    巨大怪獣バトルになっちまってしらけたようってとこ?

    それはともかく、
    展開とっぴすぎてついていけなくなるーは時々あるよね…
    おれにとってはバスタードの天使編かな…

  4. 学校スポーツもので試合終盤、巨大ロボット乱入の大逆転!
    って、現実味ねー!わけわかんねー!
    って、ことっしょ?
    そりゃーそうだわさ

  5. いわゆるリアルとリアリティの違いだな
    フィクションでのリアリティは言ってみれば作品の中で積み重ねた世界観そのものだから
    それから外れると「リアリティがない」と言われる

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